OKI、ロボットなどのエッジデバイスを遠隔から一元管理するためのアプリケーション開発ツールを提供

OKI、ロボットなどのエッジデバイスを遠隔から一元管理するためのアプリケーション開発ツールを開発

昨今、あらゆる産業でロボットの導入が求められる中、複数業務の一元管理による効率化や、業務特性にあわせて人やセンサ、さらには自動化設備など、他業務のエッジデバイスとの共存や協調をはかるためのアプリケーション開発が必要となる … 続きを読む

オーイーシー他、自律走行型アバターロボットを活用した施設警備支援サービスを発表

オーイーシー他、自律走行型アバターロボットを活用した施設警備支援サービスを発表

株式会社オーイーシー、日本連合警備株式会社、沖電気工業株式会社(以下、OKI)は、人とアバターロボットの協調業務により、巡回や監視の回数を減らす「自律走行型アバターロボットを活用した施設警備支援サービス」を共同開発した。 … 続きを読む

OKI、エッジデバイスで遠隔地の作業をスケッチやジェスチャで支援する「遠隔作業支援システム」を開発

OKI、エッジデバイスで遠隔地の作業をスケッチやジェスチャで支援する「遠隔作業支援システム」を開発

沖電気工業株式会社(以下、OKI)は、スマートフォンなどのエッジデバイスを使って、遠隔地から現場の作業を指導・支援できる「遠隔作業支援システム」を開発した。 「遠隔作業支援システム」は、通常の映像音声通信に加え、現地を撮 … 続きを読む

OKIとJR九州、AIを活用して駅構内や乗換などを案内するシステム「AI駅員」の実証実験を開始

OKIとJR九州、AIを活用して駅構内や乗換などを案内するシステム「AI駅員」の実証実験を開始

沖電気工業株式会社(以下、OKI)と九州旅客鉄道株式会社(以下、JR九州)は、AIを活用した乗客案内システム「AI駅員」のサービス提供の実現に向けた実証実験を、2023年10月2日~同年12月24日の期間、実施する。 A … 続きを読む

OKIと大阪公立大学、ネットワークへの不正侵入を即座に検知する技術を開発

OKIと大阪公立大学、ネットワークへの不正侵入を即座に検知する技術を開発

沖電気工業株式会社(以下、OKI)と大阪公立大学 大学院情報学研究科 阿多信吾教授は、取り組んできた「通信トラフィック分析に関する共同研究」の成果として、IoT機器の不正接続やマルウェア感染などネットワークへの不正侵入を … 続きを読む

OKIと大阪教育大学、体育授業におけるICT活用の有用性を検証し効果を確認

OKIと大阪教育大学、体育授業におけるICT活用の有用性を検証し効果を確認

沖電気工業株式会社(以下、OKI)と国立大学法人大阪教育大学(以下、大阪教育大学)は、2022年に締結した共同研究契約に基づく実証実験において、OKIが開発中の「体育ICTソリューションシステム」を活用することで、授業内 … 続きを読む

OKI、大分銀行が顧客サービス向上などでクラウド型コンタクトセンターサービス導入

OKIは2月21日、大分銀行が、同社のクラウドのコンタクトセンターサービス「コンタクトセンタークラウドサービス」を導入したと発表した。大分銀行では2022年12月19日から業務運用を開始している。 「コンタクトセンターク … 続きを読む